パタヤウォーキングストリートのライブバー”The Stones House”

The Stones House

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パタヤビーチ側からウォーキングストリートに入って、すぐ左手にあるライブバーです。

客層はファランと嬢のペアが多いですが、その他にもタイ人同士、ボッチファラン、欧米人グループなどもちらほらいます。

ステージの最前列にいるグループはいつも盛り上がっていますね!

ここの店員は不機嫌で無愛想な人がおらず、皆フレンドリーで、Good♪

演奏曲は洋楽とタイの曲半々くらいです。そのためどちらもあまり詳しくない人だと少し退屈かもしれません…。

ビール1本150B。

入ると席を案内されますが、自分が座りたい場所に座っちゃって大丈夫です。

私はこれまで3度このライブバーに来ています。

● 1回目

⇒ ウォーキングストリートが眺められる端の席で、一人暇つぶし。

● 2回目

⇒連れと一緒に飲みに。

我々の近くで、タイ人女性4人組(素人?休日の夜の嬢?)が飲んでいました。私が目線を向けると、その内の1人と目が合います。それから、ちらちら目が合うようになり、

” これはイケるぞ!!!”

と期待していると、

連れ「トイレ行ってくる」

“キター!!これはチャンス!!”

私「よし、勇気を出して話かけよう!いつのタイミングが良いのか…今しかないよな…どうしよう…」

とウジウジしていると、

鋭い目線を感じます!Σ(゚д゚lll)

チラリと横目で視線の先を見てみると、

連れが・・・

トイレの前で・・・

” 私を監視しているじゃありませんか!!”

「こえぇぇーーーー!!」

その後私はステージの方だけ見つめ、連れが戻って来るのを待っていると、連れはすぐに戻って来て、

連れ「バタフライ(=ナンパ、浮気)してないよね?」

私「してないよ!なんで?」

連れ「そこの女があなたの方をずっとちらちら見てるの。だからさっき少しだけ遠くで監視していたのよ!!はっはっはー」

“あぶねーー!”

連れはそういうのに敏感なんだった。

●3回目

久しぶりに行ってきました!今回はボッチです。

無償にライブの雰囲気が味わいたくなりまして。もちろん前回のようなタイ人女性はいないかなという期待を抱きながら、入店!

水曜の0時半ごろです。

が・・・、

「いない!ダメだ!」

客と嬢のペアと、タイ人男女グループのみ。

週末の方が女性のみのグループが多いのかな?今度チェックしみます。

ちなみに前回紹介した記事:最近タイで流行りの曲はこれだ!の曲が演奏されていました。