バンコク、パタヤでタイ観光ビザ延長2016!書き方や必要書類

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行ってきました↓

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パタヤジョムティエンのイミグレーション

タイ観光ビザの延長手続きをしに、ジョムティエンにあるイミグレーションへ行ってきました。

入館後、いつも通りの流れで

「書類を取り、記入→コピー、写真撮影→提出」

*必要物、流れ、場所等を知りたい方は以前の記事をご覧ください↓

パタヤ(ジョムティエン)でタイ観光ビザ延長申請まとめ2015-2016

2015.08.10

延長申請書の記入サンプルです↓

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必要書類を揃え、提出すると、職員「これも記入して!」と、さらに用紙を渡してきました。

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「なんじゃこりゃーーーーーー!!!」

・・・

“申請者はここに住んでます”

という滞在証明書みたいなものですかね?

申請者が住んでいる家、コンド、アパート等の所有者(オーナー)もしくは賃貸主に記入してもらわないといけません。

私は今日延長の手続きを済ませる必要があったため、すぐさま家に戻り、賃貸主である連れに即記入してもらいます。

すると、

連れ「不明な箇所があるし、不備があったら、ともぞうまた戻ってこないといけないでしょ?だから、私も行く!」

と、ありがたいことに連れもイミグレに付いて来てくれることに。

滞在証明書の申請

まずは滞在証明書の申請を行います。

  • 申請書類
  • オーナーのIDのコピー2部(コピー用紙に本人のサインが必要)
  • 賃貸契約書のコピー2部(コピー用紙に本人のサインが必要)
  • 申請者のパスポートのコピー 1部

を揃え、1階のインフォメーションの窓口に提出。そして2階へ。

女性職員がさっと書類に目を通し、2分で終了。

すると、職員がホワイトボードにチェックを入れました。

ボードには、「アパート・ハウス・コンド・ホテル・その他」と書かれた5つの欄があります。

“数をカウントしているんですね!”

ちらっと見ましたが、一番多かったのは、

  1. ハウス
  2. コンドミニアム
  3. アパートメント

ハウスとコンドは僅差でした。続いてアパートメント。この3つが全体の80%を占めており、ホテルとその他は少なかったです。

観光ビザ延長へ

再び1階へ戻り、続いてタイ観光ビザ延長の申請を行います。

  • 先ほどの滞在証明書の控えのコピー1部
  • 申請書
  • パスポートのコピー1部

を揃え、申請。

タイ周辺諸国の人たちの窓口と、その他外国人の窓口が別になって以降、待ち時間が少なく、本当にスムーズになりました!15分で終了♪

また、入館してすぐの左手に、コピーや写真のサービスブースが設置されていました。

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*最新の延長情報

パタヤのイミグレーションで30日の滞在延長申請(2016年6月)

 

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