【パタヤの事件】真相は?感情のコントロールができないタイ人

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先日、パタヤで悲惨な事件が発生しました。

“Love Triangle” fatal stabbing at South Pattaya Apartment – Pattayaone

日本語訳の概要は↓

報道では、

「三角関係、二股が勃発の原因」

とされていますが、

実際のところ関係者の供述は違います。

連れに告げられたこと自体虚偽の可能性があるので、これが100%真実だと断定できません。←事の大小に関わらず、タイ人の言うことを100%うのみにしてはいけない、と個人的に感じます。

連れが直接関係者から聞いた証言は?

inspirational sad love quotes

これはゴゴ嬢とその夫、そして夫の同僚と同僚の友人、4人が関わった事件です。

事件発生以前から、ゴゴ嬢は頻繁にカラオケ=ホストで働いている旦那の職場へ通っていました。

さらっと言いましたが、すでに婚姻届を提出していた夫婦同士だったそうです。

その際、共に旦那とカラオケで働いていた加害者である同僚が、ゴゴ嬢の携帯から番号を盗み出していたのです。

事件当日。

加害者から電話が掛かってきたゴゴ嬢は、加害者と直接面識がないため、

「え、だれ?」

状態です。

そこで旦那が電話を代わると、同僚で、

旦那「話があるから今すぐ家に来い」

と同僚を呼びだします。

ちなみに旦那と同僚は、以前から客の取り合いでトラぶっており、犬猿の仲だったそうです。

すると同僚は友人を連れてやってきました。

旦那は話し合いをするつもりだったらしいのですが、話し合いなど行われず、来て早々(3分も経たないうちに)、同僚とその友人は一方的に旦那を襲ったそうです。

つまり今回の事件は、

「以前から旦那のことが気に食わなかった同僚が、この機に旦那を襲った」

と関係者は述べています。

どこまで真実なのでしょうか。

その男たちはソイブアカオにあるSwingers Karaoke Barで働いていたそうな。

このようなタイ人男性の特徴

今回に限らず、このようなタイ人男性がもたらす悲惨な事件は、これまで何度も起こっています。

まず、

『感情的になったタイ人には、話し合いなど通用しない』

どんなに一方が悪くとも、感情的なタイ人に理論的な言い分など通用しません。

次に、

『頭に来たら、とりあえず感情がおさまるまで動物的な行動を取る(ほえる、物にあたる、殴る等)』

理性より本能が勝るため、このような行動を取りがちです。

最後に、

『手段を問わないので、タチが悪い』

勝つためには、武器を使用しますし、大人数でリンチも問いません。さらに後の人生なんてまったく恐れていないため、容赦ないです。

よって、感情的なタイ人とトラぶった場合は、

『逃げる!or 感情に訴えるように謝り、許しを請う!or 金で解決する!』

とにかく争う状況だけは避けましょう!

ウォーキングストリートで争った例↓(動画付き)

パタヤで羽目を外さないよう注意しよう!気を付けること

ちなみに、先日…

ハリウッド近くの、連れいわくイーサンディスコで、またもや乱闘騒ぎがあり、男性が出血し地面に倒れていました。

私はその前を通りかかることはほとんどないのですが、これまで3度も目撃しています。

ご注意を。

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