ちんこ(あそこ)の皮がチャックに挟まった時の対処法

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皆さんに質問です。

「ズボンを履く際、パンツ履いてますか?」

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・・・

履きますね、普通。

パンツを履く意味の一つを思い知らされた出来事

私が日本にいた際は常にパンツを履いていました。

しかしタイに住むようになって、部屋着の際はパンツを履かなくなりました。

なぜかというと、

“周りのタイ人がパンツを履かないから”

私の周りでは男性だけでなく、女性も履いていません。

その理由は、タイは湿気が多く一年中蒸し暑いため、蒸れるから。

そして改めて、

「部屋でパンツを履く意味はあるのか?」

と考えたのですが思いつかなかったため、私も履かなくなりました。

チャックの危険性を軽んじていた

部屋着のズボンは基本ゴム製のものですが、数が足りなくなったため、チャック付きのズボンで古くなったものは部屋着に回すことにしました。

この時点で私はまだノーパンで履くチャック付きズボンの危険性に気付いていませんでした。

トイレに行き、尿を済ませ、いつもと変わらない流れでチャックを上げたその瞬間、

「いてえええぇぇえーーー!!」

「え、これは・・・もしや・・・挟まった!?うそやろ!?・・・見るのこえぇー!」

酷い光景が目に入ると分かっているため、確認するのをためらいます。しかし見ないと何も進展しないため決心し、チェックしてみると、

“ガッツリ挟まっとるわー(T_T)”

ファスナーのスライダーの後ろの7角形部分にあそこの皮がめり込んでいます。

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赤くなっており、ヒリヒリします。

少しチャックを戻してみますが、

「いてぇぇええー!」

少し動かしただけでも、すごい痛みです。

それでもこの状況を打破するには、戻すしかありません。

気合いを入れ、力を入れ、チャックを下げてみると、

「うあああーー!!いてえぇぇええーーー!!」

・・・

チャックは1ミリも動いておらず、赤みがさらに増し、痛みだけくらった結果となりました。

“え、これやばくね?病院に行かないといけないんじゃ!?”

医者と看護婦に「あそこの皮がチャックに挟まって取れません」と事情を説明するなんて、

“恥ずかしくてできるかーー!!”

何か良い方法はないか!?

石鹸を付けて滑りやすくするか!?

と考えた末、

「下げられないんなら、このまま上げれば良くね?」

試してみると、

スルスルスル

え、痛くない!

お、取れた!

まとめ

チャックにちんこの皮が挟まった際の解決法は、

「チャックを上げる」

が正解でした。

おまけ:現代の人気パンツの特徴は、”伸びる+柄もの!?”

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