ビエンチャンのプラザ横のベトナムマッサージ屋(置屋)は最悪だった

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「ラオスのビエンチャンでLet’s 夜遊び♪」

と言ってもビエンチャンは夜遊びスポットも、観光スポットも、

“しょぼい・・・”

と有名な都市ですね。食費も足代もタイに比べ倍も高いし。

「さてどうしようか・・・?」

ネットサーフィンをしていると、近場に格安でやれるベトナムマッサージ店があることを発見!

そして17時ごろビエンチャンプラザの真横、同じ敷地内にあるベトナム人エロマッサージ屋に行ってみました。

ベトナムマッサージ屋

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まずはコースを選びます。

英語表記はあったものの、スチームやバスなどタイとは違うメニューで内容が不明確のため、私は受付のおばちゃんにオイルマッサージを受けたい旨を伝えると、

  • 1時間 130,000kip(約550B)
  • 40分 80,000kip(約350B)

の2つのコースを提示されました。

私は1時間のコースを選択。マッサージ料金は前払いです。

コースを選択すると、おばちゃんに「レディー?」と聞かれ、「選べますか?」と聞き返すと、おばちゃんは内線で女性たちを受付まで全員呼び集めてくれました。

8名ほど集まったベトナム人女性

“くっそ・・・

厳しいぜ(- -;)”

他のブログでは若くてスレンダーな女性が多いという情報だったのですが、

「アラサーのババアばっかじゃねーか」

でもまぁ安かろう、悪かろうは仕方が無いか。とりあえずサクッと抜いて帰ろうと思い、一番色気がある中国系ベトナム人女性(自称27歳)を選びます。

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古びた個室に通されます。

女性「服脱いで」

と言われ全裸に。

すると、

女性「じゃあここに入って」

と狭いスチームサウナ部屋でまずは汗を流せと言われます。

言われたまま入りましたが、貴重品を部屋の中に置いているため、盗まれないか気がかりで仕方ありません。

“なぜ女性は部屋を出入りしているのだろうか?もしかして財布から現金を抜きとっているんじゃないだろうか?”

と私は不安で落ち着かず、結局女性に呼ばれる前に自ら退室。

「え?もういいの?」

と部屋の中で待っていた女性は驚いた様子でしたが、

「暑いからもういいです」

続いて、バスタブの中に入れと言われます。

“お!?バスタブプレイか~いいね~♪”

と期待していると、女性は服を着たままバスタブの外で私の体を洗うだけ・・・。

すると女性が耳元で囁いてきました。

女性「ブンブンする?」

私「いくら?」

女性「400,000kip」

“は?”

バーツ換算で、約1,700Bです。

私「高すぎるわ!」

女性「高くない!400,000kip!」

高くても1,000Bとブログで拝読しており、まさかその倍を要求されるとは・・・。

私「いや、いいわ」

と拒否。

摘ままれ、殴られただけの30分

私が断ると、女性の態度は一変し、冷たくなりました。

女性は部屋にあるテレビを観ながら、体を揉むのでなく、つまむだけ。拳で叩くのではなく、殴るだけ。

⇒マッサージ技術のない、すねた女性に体を痛めつけられている状態です。

しかも受付でオイルマッサージと言ったのに、オイルは無し。

「全然気持ち良くないわ!!」

むしろ痛いです。

さすがのドMの私も腹が立ってきて、30分ほどで強制終了させました。

金を溝に捨てるとはこういうことか・・・。

タイ領事館の近くにあるベトナム人マッサージ屋の方が優良そうですね。

場所

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