パタヤゴーゴーバーで浮気?③

前回の記事:彼女が日本に行っている間に、超人気嬢とお近づきになれた話 ②

の続きです。

*第1話は:パタヤゴーゴーバーの超人気嬢とお近づきになれた話 ①

一人で飲むと決心していたのに、ついに一目惚れした超人気嬢をサービスに呼んでもらうことに

サービスが彼女に私が呼んでいる旨を伝えに行きました。

その日予約がある嬢は他の客を断ることもありますから、内心めちゃめちゃドキドキしていました。断られたらその後この子と関係を持つことはないんだろうなと私も覚悟していましたからね。

結果は・・・

 

“Yes !!!!”

彼女がこちらへ向かってきました。

私「はじめまして。来てくれてありがとう」

彼女「はじめまして。いえいえ、こちらこそ」

近くで見てもめちゃめちゃ可愛い!!恋人がいるから一人で飲むという決意はどこに行ってしまったのやら、ともぞう今すぐにでも彼女をペイバーしたい衝動にかられます。

見た目は少し派手ですが、おしとやかで、大人な女性です。スタイルばつぐんで、胸も大きい!さらに背が小さく、目がくりくりして可愛い。

⇒完璧に私好みの女の子です!

その後、たわいのない会話をし、ついにともぞう話しを切り出します。

私「ペイバーってロングでいくら?」

彼女「5000Bだよ」

私「そっか、高いな・・・でも君をペイバーしたいな!」

彼女「本当に!?ありがとう!」

私「もしブンブンなしだといくら?2000Bで良い?」

彼女「えーーーーー!」

私「お願い!一緒に楽しむだけ!おれに気を使わなく良いから!こんな感じなおれだよ?お互いリラックスでいこう!」

彼女「うーん・・・どうしよっかな」

私「本当にお願い!!」

彼女「・・・わかった」

交渉成立!!ブンブンなしという条件だが、超人気嬢をロングで2000Bでペイバーできることになりました。

*人気嬢にそのような交渉すると、拒否され、”あなたの印象が悪くなる(貧乏人など)”こともあるのでご注意を。恥ずかしながら、当時の私はとにかくプライドも無く、何も考えないで行動していた単純バカだったので、このような一か八かのスタイルでした。

すると彼女が「あ、ちょっと待ってて、お客さん来た」

とその日予約していたお客さんが来たらしく、彼のもとへ行ってしまいました。

そして数分後、彼女が戻ってきて、

彼女「ともぞうゴメン!今日はあのお客さんと行くね。彼は5000B以上くれるし!ハハハハ」

ともぞう「ハハハハ、OK!おれのことは、君が暇なときや疲れたときにでも使ってくれ。」

彼女「わかった。でもたぶん明日は大丈夫」

ともぞう「了解、明日大丈夫かどうか、一応ラインで連絡してくれない?」

彼女「おっけー、ID教えるね」

と私はさりげなく彼女のラインを聞き出すことに成功。

その後、彼女はお客さんのもとへ行き、私は胸膨らませながら、帰宅することに。明日が楽しみだ!!

続く